【2016年9月発売、最新モデル登場!】クビンスホールスロージューサープロについて

【2016年9月発売、最新モデル登場!】クビンスホールスロージューサープロについて

【2016年9月発売、最新モデル登場!】クビンスホールスロージューサープロについて


スロージューサーは栄養価の高い野菜ジュースを家庭でも安く作れることがメリットです。

 

しかしスロージューサーは毎日野菜や果物を切るのが大変で面倒すぎる!と使わなくなる人も多いという問題がありました。

 

  • 朝は毎日忙しいのに調理に時間がかかるのが嫌
  • 夜は疲れてるのに切る手間が嫌
  • とにかく楽に使えるスロージューサーはないの!?

 

そんな期待に答えて業界初。素材を切らずに使える「ホールスロージューサー」をクビンスが開発し、発売しました。

 

2015年に発売し、2016年現在も野菜や果物をそのまま入れられるスロージューサーは「ホールスロージューサー」だけです。

 

でも2016年になり、クビンスと並ぶ2代スロージューサーメーカー「ヒューロム」から最新のスロージューサーが発売されたことでホールスロージューサーは「型落ちモデル」のイメージができてしまいました。

 

  • 切らずに入れられるのはいいけどヒューロムより性能で劣るんだよね・・
  • せっかく買うなら最新モデルを買いたい・・
  • 迷うけど「ヒューロムスロージューサーH-AA 」の方がよさそう

 

約1年以上このような状況が続きました。しかし2016年秋、ついにクビンスホールスロージューサーの後継機が発売されました。

 

その名も「クビンスホールスロージューサープロ」です!
前機種同様、素材を切らずに入れられる大きい投入口はもちろん。ストッパーが付き安全性も性能面もアップした最新型モデルです。

 

 

今スロージューサーを購入するなら「クビンスホールスロージューサープロ」がオススメです!

 



 

→「クビンスホールスロージューサープロ」の値段が気になる方は2015年に発売した前機種の「クビンスホールスロージューサー」を購入する手もあります。
旧モデルですが素材を切らずに入れられる点は同様で、価格は「クビンスホールスロージューサープロ」の半分以下となっています。
2015年発売ホールスロージューサーについて

 

クビンスホールスロージューサープロの性能

メーカー名 クビンス
製品名 クビンス ホールスロージューサー・プロ
型番 CS520SM(ダークシルバー)
発売日 2016年6月20日
(日本での発売は9月)

 

カラーは「ダークシルバー」となります。台所の白やシルバーのシンクに合う色で見た目もオシャレなモデルです。

 

クビンスホールスロージューサープロの特典

保障 10年無償修理保障
特典

【果物野菜セット】にんじん700g、りんご2個、レモン1個、オレンジ3個

もしくはにんじん3kgセット

 

上記は正規代理店である、「キレイShop」から購入した場合の特典になります。
「キレイShop」から購入することで、ジューサー分野最長保障の「安心の10年無償修理保証」がついてきます。

 

これはクビンスだけにつくおなじみの特典ですね!
ライバルヒューロムの保証は「5年」です。5年でも長いといえますがクビンスは「10年保証」のためこれ1台購入すれば末永く使えます。

 

急な不調、壊れたとしてもすぐに直してもらえるので安心ですね!

 

クビンスホールスロージューサープロの性能

回転数(毎分) 記載なし
ドラム容量 500ml
重さ 9.1kg
大きさ 幅260×奥行き183×高さ515mm

 

クビンスホールスロージューサープロの最大の特徴、それは「2つの投入口」です。

 


 

  • 88mワイド投入口→切らずに素材をまるごと入れられる
  • 野菜菜専用投入口→縦長な葉っぱ系をそのまま投入

 

スロージューサーで圧倒的に多い悩みが

 

「手間がかかるのが大変!」

 

という意見です。ヒューロム含め他のスロージューサーでは野菜や果物を切るのが大変という口コミが多いのです。

 

でもクビンスホールスロージューサープロならそんな面倒さとはさよならできます!

 

また前機種「クビンスホールスロージューサー」は投入口が1個でカバーが付いていませんでした。大きい投入口だったので子どもの手が入ってしまう可能性があり、置き場所にはかなり注意が必要でした。

 

クビンスホールスロージューサープロなら誤って手を突っ込んでしまう「万が一」を防ぐことができるのでお子様がいる家庭でも安心してスロージューサーを楽しむことができます。

 

美味しいコールドプレスジュースを「楽に手間なく」楽しむならクビンスホールスロージューサープロがオススメです!

 



 

→「クビンスホールスロージューサープロ」の値段が気になる方は2015年に発売した前機種の「クビンスホールスロージューサー」を購入する手もあります。
旧モデルですが素材を切らずに入れられる点は同様で、価格は「クビンスホールスロージューサープロ」の半分以下となっています。
2015年発売ホールスロージューサーについて

 

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